Monday, September 19, 2016

アネッサ@今日はかぼちゃの煮物だってサ。

※マイデザインお借りしております。
 どうもありがとうございます。
※今回も画像が多めです。
 スマホ、ガラケーの方はご注意ください。
 PCの方ももちろんです!
※アネッサの性格がいまいちわかりません(涙
 みなさんの好きかもしれないキャラが 
 ひどい性格になっていますのでゴメンナサイ。


姉01 
今日はアネッサさんのご依頼の
「ハロウィンパーティーを開きたい」ということで
友達を数人集めて、パーティーに及ばれしています。

玄関開ける時がドキドキですね!





姉02
私:『某ねずみ遊園地もハロウィン一色みたいですしね。』





姉03
ハル:それにしても、みんなコスプレが魔女ばかり・・・(笑





姉04
お部屋が薄暗くて雰囲気がありますねー。
日報で報告するため、明るい場所の写真も撮りましたが
それはまた後ほど・・・ということで・・・





姉05
ハロウィンの看板もかっこいい!!





姉06
私:くぅ・・・・
  このチェスト開かない・・・・






姉09
私:うーん、人が集まる場所は
  うわさ話で盛り上がりますね・・・・・
  そういう話あまり好きじゃないのになー





姉12
アネッサ:すみませんが新しい料理持って来ますね。
     だってサ。
私:あ、私も手伝います〜。




姉12
私:『やっぱりそういう話か・・・・・・
   離脱しよっと・・・』



_________________________________________
「そうそう、お呼ばれしていて何だけど・・・・
アネッサさんて魔女らしいわね。
何だかハロウィンでも子供が来ないでしょ?
あれも何でかというと、
子供を食べてしまうっていう話よー


きゃー、こわい。
いやねー。


ねえねえ、ここにいても怖い思いするだけだし
どこか別なところでお茶しない?


いいねー
そうしましょ♪


全員が外に出てしまいました。

____________________
 


そのころ何も知らないアネッサと私は・・・
姉13
私:「冷蔵庫チェーーーーーック」
   今日も上手く行った。
   ふぅ・・・・・







姉14
私:今度はアップルパイだねー。
  みんな喜んでくれるね〜^^





姉15
私:さ、さ、持って行こう〜〜〜





姉20
私:あれ・・・・・
  だれもいない・・・・・・
  どういうこと・・・・・・・・・?




・・・・・・わかった・・・・・・・

・・・・アネッサさん、ちょっと待ってて、!
    お友達呼んでくる!!!
    すぐ戻るから!




姉00001JPG
これでどうだ!!
おばけだぞ〜〜〜





姉00002JPG
なんか頭に3本毛が生えてる気がする・・・・
某おばけに似てるな・・・・・

ガチャ




トリック・オア・トリーート!!!

お菓子くれないといたずらしちゃうぞ!


姉056JPG
ハル:『ドキドキドキ
   大丈夫、ばれてない・・・・』






姉00007 
アネッサ:私のうちに訪ねて来る子供がいるなんて・・・・!!
     だってサ




姉00003
アネッサ:まあ、おばけのコスチュームなのね。だってサ






姉00004
アネッサ:おかしたくさん用意してあるから
     いーっぱいあげるからね。だってサ







姉00005
アネッサ:うれしいなぁ〜。来てくれて。だってサ






姉00004 
アネッサ:はい、これでいっぱいだよー。だってサ






姉00003 
アネッサ:来てくれてありがとうね〜〜〜!だってサ





姉00002JPG
アネッサ:本当にありがとう・・・・・


        ・・・・・・・ハルさん


私:『ばれたてた・・・・
  ごめんね、アネッサさん
  何も言わずに走り去ろう・・・』



___________________________
ここから、「ハロウィンパーティー前のお話になります。
姉031,JPG
建てたばかりアネッサさんのお家に様子を見に来ました。
すぐにでもアネッサさんがハロウィンパーティーを
したいとのことでしたので、
職人を増やして猛スピードで作りました。





(ちなみに上のほうにあるストーリーは
 このストーリーの後のお話です。
 ご了承ください、


姉034

ぎゃああぁぁああぁぁぁ

こんな風になってたのかああああ〜〜〜〜





姉035
ランタンこわい、こわい・・・・
どこ見てもランタンだらけ・・・・




姉036
もうびっくり箱に驚くような歳ではないのです。





姉037

ゆけ!けけライダー

       を弾きます。
          選曲に特に理由はありません。






姉038
予定のお料理もバッチリだね





姉039
開かない・・・・・・・・
ガックリ






姉040
ここにあるのが、子供達にあげるお菓子なのね。
にしても、ドアが鉄格子って・・・(笑





姉041
ここは水回りの部屋です〜
キッチン、お風呂、トイレ、
すべて揃っています。





姉042
冷蔵庫開け、開き方があまいので一度目失敗!
二度目にチャレンジ!!!






姉043
おー、いっぱい開いたっ!





姉044
段々ランタンがかわいく見えてきた・・・





姉045
このシャワーは初めて見たわ。
あとで試しに入らせてもらおう!






姉046
鏡のフレームも少し変わった物を使ってみました。





姉047
そして次は寝室へGO!






姉048
やっぱり開けずにはいられないよねーーー






姉049
私:ねえねえ、アネッサさん。
  ベッドがないんだけど・・・





姉050
アネッサ:まぁまぁ。
     とりあえず水晶占いでもしてあげる。

     あなたはたぬきハウジングでは
     かなり貢献してるけれど
     お給料は良くならないわね。だってサ






姉051
私:えっと、この緑の液体は・・・・・
アネッサ:それは薬よ。だってサ。
     傷口に塗るとすぐなおってしまうのよ。






姉052
私:で、この棺桶は・・・・・?
アネッサ:それが私の寝床なのよ。
     ほんと落ち着くし最高なのよ。だってサ






姉053
アネッサ:怪我をしている方がいらっしゃったら
     ぜひこのお薬を使って欲しいのだけど・・・・
     ポケ○ン○ンターにでも売ろうかしら・・・・

以上!!!


本日もたぬきハウジングのご利用
まことにありがとうございました。

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